ひばり幼稚園
      
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逆上がり上達法
Hibari Kindergarten
インフォーメーショーン(掲示板)     最新更新日≫28.09.20



                                       平成28年09月20日

保護者・関係者の皆様

    運動会にはご協力ありがとうございました。


 二学期最大のイベント運動会も無事終了し、教職員全員が
胸をなでおろしているのが本心です。
運動会が終わりますと29年度の入園準備が始まります。
一部参考に成ることを明記してみます。

 幼稚園は、学校ですので入園式と同時に小学校と同等の
運動能力等を発揮できるのです。
今問題の無制限な施設の一番の問題は人生と言うスパンで考えてみると、
人間形成と言う大きな間違いを関係者は発言しておられます。
行政的には待機児童が0に成ればと、マンション・空家に押し込め、わが役所は待機児童なしと胸を張っていますが、教育・運動能力等考えたらもっと考えて、幼稚園と言う設備の完備した施設を考えないのか。空き室が沢山有る事を忘れているのです。
教室・運動場(1人当たりの面積)は厳しく文科省により定られ不足が有れば認可されません。
当園にもリヤカーに乗って施設の子供たちが見学に見えますが、あれでは運動にもなりません。子ともたちは駆け足が大好きです。
ぶつき合いながらコブをつくり、コミュニケーションが助長していくものです。元気に運動場を飛び回ることが一番なのです。
幼稚園以外から入学しててくる子は、基礎教育が不足の為
集団生活・教育に慣れていな事も有り教師が疲弊すると聞きます。
役所も、文科省も数合わせに躍起になっていますが、子どもの
将来を人間形成と決めているのであれば、もっと大胆な構想を
打ち出してほしいものです。

 見学会には、お友達を誘って、木陰の園庭で秋の果物が沢山実っており、小動物と遊んだり見学会を有効にお楽しみください。




                                       平成28年8月29日



  9月1日より収穫期の2学期が始まります。
 
皆様お元気でいらっしゃいますか。笑顔で早くお会いしたいです。
2学期は沢山の行事がありますので、一覧に致しました。
お母さんに読んでいただいてください。


 ㋈1日   二学期始業式 
2日   防災訓練 
17日   運動会 
 30日   なかよし運動会 
 10月4日   見学会 10時~11時 
 5日   年長組 キッザニア遠足 
 6日   見学会 10時~11時 
 11日   見学会 10時~11時
 17日   願書配付 
 31日   ハロウィンパーティ 
 11月1日   29年度願書受付 
    園外保育 
    おゆうぎ会
    マラソン大会(9月より練習を始めます)

健康管理を充分にして楽しい毎日を過ごしましょう。
                        ひばり幼稚園 園長 大滝径子







                                              平成28年5月20日

  食育の一環としてやってまいりました、お箸の合格審査を
月曜日を計画していましたが、下見を致しましたところ毎年の合格者の半分以下でした。
これでは不合格者の不満堆積で食育も崩壊してしまいますので、
翌日雨であったので年長組をホールに集め、再度基礎から練習を致しました。
日本食も遺産に登録されていますので、お箸の正しく持てない日本人は一寸変と、外国人に目に映るのでないでしょうか。
幼稚園では週二回の指導ですが、ご家庭では20回近く家族で
食事をなさるのですから、ひばり幼稚園のHPの若山先生のお箸の動画を見てイメージをして食事をして下さい。
出来れば食事中でなく、おやつの時にしっかり練習をすれば3日も有れば正しい使い方がマスター出来ます。
その時は、テレビ等のスイッチは切ってください。集中心を高めるためと、出来れば家族全員で行って頂きたいと思います。
練習をして合格を予期されいたお子様には大変申し訳ござませんでした。
教育は、教室だけで行う物でなく「
家庭との連係」で完成するものです。
再度、6月に審査を致しますので合格して、HP航空の世界一周を
勝ち取りましょう。

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                                                                                                                                             平成 27年1月31日
 読売・埼玉版トップに小学校から英語教育を為の予算を計上致しました。ひばり幼稚園では30年近くネィテブスピーカーによる
英会話を遊びを通して進めて参りましたが、小学校に行って空白時間が有る為、行政の窓口で英語は3歳児が一番楽しく怖がらず覚えも発音も抵抗なく受け入れていますと唱えて参りました。
総理も理解をしていたそうですが、予算と外国講師が無いのでと
当地の国会議員に語ったそうですが、何と、さいたま市が一番のりで予算化されたことは、ひばり幼稚園にとってこれから一層の力にもなりますが、何よりの自信となりました。
同じくスポーツも予算化されました。就職の際には、体育の出席・
成績も重要審査項目とされていることはご承知の通りです。
4月からスポーツクラブも英語で進行するような英語でなく言葉として使えるように、身近なところから英語の理解が進むようにしてまいります。

英語は脳で覚える前に体で感じ、行動することが大切です。
日本人が日本語を覚えたように体感で言語を取得したのです。

                       




                         
幼稚園を選ぶにあたって

困難に出会った時に乗り越える力を育てることが大事です。
小学校に対する期待感が子どもの中でつながらないといけないと思います。
先生の話が聞きたいと言う気持ちを育てる。基本は、子供たちが幼児期の生活や遊びを十分楽しむ事です。
楽しく遊ぶことに支えられて他者の話を聞くようになる。
遊びの中では子供たちは簡単に諦めないし、粘り強いのです。
そうした力が学習の土台になるのです。
保護者も、行事なと゛で幼稚園との関係を作ることや、保護者同士の関係をつくることが、親育の土台に成る紹介されています。
ひばり幼稚園では、就学の変化を在園中に体感すべく遊びの中にも組み込み、小学校に入学しても自信が持てるようなカリキュラムを組み込まれております。
例えば、英語・九九・正しいお箸との持ち方・逆上がり等は、年齢が低いほど覚えが早いものです。 
教育は、教室だけで教育するものではなく、ご家庭・幼稚園との連携が有って始めて成り立ちますので、子どもを通じて連携を密にしてまいります。
教育の基礎作りは、幼少期の物覚えの良い時期に繰り返し、自問自答しながら自己発達が期待されます。
これからの、幼稚園教育は、園庭の不備な施設より広々した
幼稚園で体を使ったコミュニケーション・運動能力を高揚させながら、小学校と連携できるような保育・教育が望まれるのでないでしょうか。
継続は力」です。






 【英語チャレンジカード表彰のビデオ】